KEiROW

投資0円、利益率100% 介護事業の寿命はのばせる。管理職の方限定 業界店舗数NO.1 KEiROWからのご提案

18年対策報酬改定対策

貴社の介護事業を活かして、安定した事業副収入を得ることが出来ます。

こんなお悩みありませんか?

  • 介護報酬引き下げで利益減少
  • 他社との差別化がほとんどできていない
  • 人員不足で顧客満足向上が後回しに

KEiROWが全て解決いたします

  • 医療と福祉の連携

    今後、国が求める“医療と福祉の連携”を実現させることが可能となるビジネスです。
  • リハビリ・機能訓練

    マッサージによって関節の動きを良くし、また立ち上がりや歩行訓練により、身体機能を向上させます。
  • リラックス効果

    アロマの優しい香りとヒーリングミュージックでリラックスして施術を受けていただき、心も体もご満足いただけます。
勉強会

18年度 介護報酬改定に向けた勉強会を開催

介護保険の歴史・過去の介護報酬改定率の推移等から読み解いた政策の解説や、内閣府の政策会議「未来投資戦略2017」の解説、各サービス別の改正のポイント・介護報酬へのインパクトなどの解説など、介護報酬改定に向けた勉強会を開催。

介護報酬改定の全体像の説明から始まり、さらにサービス別に落とし込んで、今後の国の狙いや打ち手なども講義しています。

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既存事業を活かして利益率向上

介護事業と相乗効果の高いのがKEiROWの訪問鍼灸マッサージ事業です。
貴社の介護事業の資産を最大限活用でき、低資金で始められ早期に売上アップが見込めます。

こんなお悩みありませんか?

  • 制度により 売上の天井が上げ下げされてしまう
  • 競争激化で他社と差別化が必要
  • 人員不足でスタッフ満足度向上は 夢のまた夢

KEiROWが全て解決いたします

  • 低資金・早期に売上アップ

    既存事業のヒト、モノ、システム(ご利用者様、従業員様、営業先、時間)を共有できるので、低資金で始められ、立ち上がりも早いのが特徴です。
  • 在宅の顧客を囲い込み

    住み慣れた地域で医療・介護を受けつつ、QOLの維持向上を目指す環境づくりへとシフトしていきます。施設の顧客が自宅へと住まいを移す時、またその逆の場合も、継ぎ目なくサービス提供ができます。
  • 福利厚生に

    訪問鍼灸マッサージ業務の空いた時間で、従業員様のリフレッシュマッサージを提供し、心身の健康保持増進にご活用いただけます。

加盟店特別インタビュー

状態が上向くのが難しい介護サービス

訪問介護事業をやっている中で、ご利用者様の状態が上向くことは介護サービスではなかなか難しい。今、介護保険事業自体も原点回帰ということで、介護度を下げていこうという取り組みがなされていくなかで、私たち自身でできることがないかという時に、比較的はじめやすかったということで訪問マッサージ事業を始めました。

営業がしやすい

訪問介護事業と、訪問マッサージ事業というのが顧客と営業先がほぼリンクしているので、顧客獲得がきちんとできています。訪問介護を利用されている方が、訪問マッサージも利用されて、元気になっていらっしゃる姿をみると加盟してよかったなと思います。

既存事業の課題を解決

訪問マッサージを始めたことで、既存事業の訪問介護サービスで課題としていた問題が解決できた部分があります。実際、外出しないご利用者様、デイサービスが嫌いな方も結構いて、ご自宅にずっといらっしゃるので体力が衰えていってしまいます。そのような方に週2~3回訪問マッサージを行うだけで、足の動きが良くなったり、外出ができるようになったりという違いが出ています。立てないと言われた人が立てるようになったり、非常に効果があると実感しました。

介護スタッフの士気も向上

訪問マッサージを入れたことによって、介護スタッフも介護がしやすくなったというのは絶対的な効果としてあります。訪問介護のスタッフと訪問マッサージの施術家の先生がよく一緒に話をしていて、「この方の支援はこんな感じでした、こんなこともできるようになったんです」と、ひとりのご利用者様について、ケアの方針を相談し合うようになりました。もともとKEiROWに加盟した私の狙いはまさにそれでした。

ケアマネ、医師、地域連携がしやすく

訪問介護より、訪問マッサージの方が範囲が広いので、今まで知らなかったケアマネさんや、医師と繋がりができたのが非常にありがたいです。介護だと、なかなか訪問看護師や医師と直接お会いすることは、サービス担当者会議のみでほとんどありません。KEiROWに加盟したことで、常に看護師・医師に同意書の取り付けや、ご相談に行くことによって顔見知りになれますので、地域連携もしやすいのではと思っています。

介護事業を運営している皆様へ

訪問介護事業に限りませんが、単体での事業というのはこれから厳しくなっていくでしょう。KEiROWの介護報酬改定勉強会でも話にありましたが、複合的なもので緩和していくという方向性なので、他業種に広がっていくしかないと思っています。多店舗展開と言っても、すでに介護事業者は訪問介護も看護も十分な数があります。となると、他職種を増やしていかないと生き残りが苦しいのではと考えています。ひとつの支えだけでなく、土台は何本あってもいいと思います。決して楽な道ではありませんが、検討してみてください。

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導入企業様の声

  • サービス付高齢者住宅 施設責任者 T様

    介護報酬の引き下げもあり、施設サービスの見直しで有料サービスなどの導入も検討していましたが、自前では人員も予算も厳しく苦慮していました。

    そんな時にKEiROWさんから提案をいただいて、試しに利用者さんにマッサージを受けてもらったところ、普段は口数の少ない利用者さんからも、「次はいつ来るのか、次は腰を」と私にわざわざ話にきたのです。

    利用者さんが喜ぶならと、継続的にKEiROWさんにお願いすることになりました。

    今後も、親切な対応で利用者さんに喜んでもらえるように、お互いパートナーとしてともに成長していくことを期待しています。

  • 有料老人ホーム 施設長 M様

    常勤で看護師はいるものの、機能訓練まではできていなかったのが課題でした。

    以前から、少しずつ当施設では看取りをすることが多くなってきたので、KEiROWさんからお話をもらいましたが、新規事業としてKEiROWさんのサービスを始めることで、医療スタッフは医療行為に集中させ、かつ、かねてからの機能訓練の課題を解決しようと話を進めました。

    いまはまだ試行錯誤していますが、介護報酬とは別の収益があることが助かっています。

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